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  • 地盤改良施工技術
  • 工法紹介

(自走式スタビライザ工法) 自走式
スタビライザ

混合形態:
ローター攪拌
作業能力:
改良深度=最大1.0m※3(60cm混合機あり)
時間当たり施工量=70~300m3/hr

工事の特徴

  • qc≧300KN/m2(湿地ブルドーザが走行できれば混合可能)
  • 高規格(大規模)工事実績多い
  • 高速回転ローターで攪拌性大
  • 散布機併用で効率アップ
  • 粉塵の問題を考慮する
工事規模※2 ※1・中※1
混合精度
添加形態 粉体
適応場所 盛 土
路 床
路 盤
構造物裏込め
基礎地盤
仮設道路
埋戻し
(凡例) ◎:最適  ○:適する  △:場合によって適する
 ※1 現場条件により防塵対策が必要となる
 ※2 工事規模の目安: 大規模30,000m2以上 / 中規模300m2~30,000m2 / 小規模300m2以下
 ※3 使用機種により異なる

地盤改良工事主要工事実績

  • 一般国道276号共和町前田改良工事
  • 江別恵庭線総合交付金20交通円滑化工事
  • 石狩川改修工事の内、旧美唄川締切築堤外工事
  • 生田原(二期)地区生田原貯水池付帯施設建設工事
  • 一般国道40号中川町琴平地区改良工事 重金吸着層工事
  • 王子グリーンエナジー 白糠太陽光発電所建設工事

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