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環境管理事務所

ハイレベルな技術を支える頭脳のひとつがこの環境管理事務所。
メンテナンスだけでなく、永年にわたる現場経験から得られたノウハウを生かした舗装用機械の開発・製造まで行っています。

  • 昭和38年
    機械加工・整備工場として「機械工作所」を建設
  • 昭和39年2月
    認定工場を取得
  • 昭和54年1月
    対策車変更 大型特殊自動車に限定
  • 平成12年4月
    環境配慮型機械への転換期を迎え、部署名「機械工作所」改め「環境管理事務所」とする。

全工事区の舗装施工機械の維持管理を実施しています。敷地内に福利厚生を目的としたテニスコートがあります。

環境管理事務所
〒005-0817
札幌市南区川沿17条2丁目4-1
TEL : 011-571-8340
テニスコート
テニスコート

保有機械

自社保有機械の整備を、自動車整備検定合格者、一般整備員にて精度の高い機械整備を実施しています。

管理保有車両台数(平成24年度)
  • アスファルトフィニッシャー
    アスファルトフィニッシャー

    アスファルトフィニッシャー
    13台

  • タイヤローラー
    タイヤローラー

    タイヤローラー
    5台

  • マカダムローラー
    マカダムローラー

    マカダムローラー
    3台

  • モーターグレーダ
    マカダムローラー

    モーターグレーダー
    8台

  • タイヤショベル
    タイヤショベル

    タイヤショベル
    16台

  • 路面ヒーター
    路面ヒーター

    路面ヒーター
    14台

創業時の舗装用機械

構内には、道路工業の歴史とともに歩み、活躍した舗装用機械を展示しています。

左から
  • 三軸ローラ(1960年製 渡辺機械株式会社)
  • マカダムローラ(1960年製 渡辺機械株式会社)
  • タイヤローラ(1959年製 渡辺機械株式会社)
  • アスファルトフィニッシャ(1957年製 東京工機株式会社)
  • 移動式アスファルトプラント(1954年製 東京工機株式会社)

機械整備

現場の作業効率を向上させるための機械設備及びその他付属品の製作・加工を行っています。また、アスファルト舗装の品質を確保するための製品の製作にも取り組んでいます。

  • 混合物品質確保用 保温箱
  • 自動ジョイントタック装置
  • 路盤用ブルの付属品等
環境管理事務所

事業紹介

社会を整備するという使命